ある1日

今回のメンバーミーティングからは解剖、生理、病理学の徹底してやっていくことを始めました。

 

どこにどう刺激を加えるか細かくわからなければ施術効果は半減し、特定の疾患にやってはいけないことをやってしまって手遅れになったら終わりですからね。

 

これは技術を伸ばすと同時に必要なことだと思います。

 

 

技術のシェアで、新しく思いついた「ゼロポイント」を共有しました。意識もイメージも介さずに人体が変わるということを話すとみんなハテナマークでしたが、実際やり方を伝えて体感してみると驚いていました。

 

 

意識やイメージはエネルギーを消費するので疲れますが、この方法はみんな疲れないからいいですねと言っていました。

 

 

臨床では、これで変化を感じて驚いてもらった後にしっかり調整を加えます。

 

 

「エネルギー」「波動」「感覚」

 

では物事の実相に迫るにはどうしても役不足で、ここにもパラダイムシフトは必要だと思います。

 

 

不思議だと言われている施術も、今の医療機器が捉えられない部分を対象化でき、数値化できれば何か落とし込むことができると思うんですが、それはキルリアンや波動装置といったようなものともまた別で、より生理的なものの全貌を捉えることができて、炎症の具合や液の循環などもモニターでき、、

 

 

少しずつ始動していきたいと思います。

 

メンバーにはちょっとした情報もシェアしました。ちょっとしたというか、人生変わってしまうかもしれませんが、、

 

 

ボディデザインラボ takeji