最新唯一の神経障害再生メソッド

ALSやパーキンソンなど神経障害、片麻痺、脊髄損傷の方10名中8名が確実な変化と好転を実感!

生まれつきの麻痺や20年来の神経障害も解消!

 

生まれつきの問題による麻痺も関係なく変化し

 医師にこれ以上良くなることはないと言われても確実に変化

脊髄損傷よりはるかに厄介な脊髄出血の麻痺にもしっかり変化が出る

 

スタッフのモニター募集中(11月25日申込締め切り10名限定)

都内、神奈川、埼玉、千葉

通常5回25万円→15万円

全国出張

5日間45万円→30万円

 

 

あらゆる治療やリハビリを行いながら変化なく、それでも変わることを諦めない全ての方へ。

◇あらゆる医学的な措置、理学療法や鍼灸から怪しい治療まで一通り受けたにも関わらず現状が変わらないという方

◇車椅子や寝たきりの状態から何とか復活したいという方

◇医学的に原因がわからない神経障害

◇2、3年以上不具合が定着してしまい、次に何をすればいいのか打つ手がないという方

 

海外にも出張対応しています

上ドバイにてパーキンソン病の施術

下 マレーシアにて小脳変性症の施術

☆定期的に出張しているエリア

札幌、丹波篠山、京都、奈良、山梨、長野、鹿児島、沖縄、ドバイ、クアラルンプール

 

https://youtube.com/shorts/VTnpNow1

https://youtube.com/shorts/Vc04FXCGaa4

頸髄損傷によりほぼ足が動かない状態から5回施術。

立ち始める。

◇麻痺や神経疾患、難病は何故治らなくなったのか

医師が触診して麻痺や神経障害を治していた時代、医師は診察室に近づいてくる患者さんの足跡や、診察室に入ってきた患者さんの顔、声である程度身体の問題箇所を予想した上で触診するということをしていました。

レントゲン、MRIなど分析、解析の領域での革新が起こった結果、現代の医師は身体に触れることがなくなったばかりか、PCと睨めっこ、数値だけを元に判断するといった具合です。

身体については、触らなければわからず数値に上がってこない部分が大半を占めます。

例えば、office法玄が対象とする慢性疲労症候群などは、あらゆる医療機関で検査しても全く異常が出ず、皆さん漢方の服用などに落ち着きますが、そのまま数十年寝たきりという方がざらにいます。

慢性疲労症候群については、頭蓋の内圧亢進が絡んでいることがほとんどなのですが、これは国内の医療機関では二箇所しか行なっておらず(治療法はグロテスクなものですが)、そもそも触診すれば在る程度の状態はすぐにわかることなのです。

また、神経については現代の医学でもわかっていないことが非常に多いため、ALSやパーキンソン病は難病ということになっていて、麻痺については解く方法論が存在しません。office法玄はこのような医学が失ってしまった部分を掘り下げて探究することで独自の方法論により、神経障害や麻痺に対処しています。

ごくごく当たり前の現象で、ほとんどの人が見逃しているということが世の中には沢山ある存在します。

 

ドバイで10年来のパーキンソン病を施術

1日目言語障害、嚥下障害、全身の強ばりが軽減

2日目右足の麻痺が軽くなる

 

医学的には治癒不可能とされる片麻痺の亜脱臼も消滅。

右被殻出血から7年、発症後初めて亜脱臼が解け、腕が挙がるように。

4ヶ月間大腿骨の骨折で一切リハビリしなかったことにより、リハビリの癖が解けやすくなり変化をもたらしました。

動画集

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料金と問い合わせ

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ここだけに起こる再生の物語

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代表 坂下

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スタッフ

清水

清水のプロフィール

きょんひ

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朋のプロフィール

【リハビリで何故変化が出ないのか】

脳卒中を発症後、ほとんどの方がすぐにリハビリを始めます。

しかし、8割強の方が脳卒中により神経回路をダメにしてしまい、そもそも四肢まで全く命令がいかない状態になります。

この状態でいくら一生懸命手足を動かそうとしても、壊れた電子機器のスイッチを何度押しても電源がつかないようなものです。

逆に強い負荷によって、中々とれない癖が付いてしまうケースの方が多いです。

痙縮、内反はこれによって生じます。

うちの利用者さんで、リハビリの開始が遅れたという方の方が早く変化するのは、余計な癖を付けていないためです。

神経回路が損傷していない2割未満の方が、リハビリでどんどん良くなるのです。

1年ほどリハビリを行い、確実な変化が出ない場合は神経回路が損なわれた状態と言えます。

半年〜1年以上のリハビリにより、痙縮や内反が出始めたという方はすぐに計画を変更した方がいいでしょう。

痙縮や内反が強く入力されると、一般的な医療処置では再生が不可能です。

offfice法玄でも、強く学習された痙縮、内反を解くのは時間がかかり非常に困難を伴います。

痙縮や内反が出始めた、リハビリに疑問を感じるという方はいますぐにご連絡下さい。これから先の戦略を一緒に立てていきましょう。

施術による変化の目安

脳卒中の後遺症

下肢の麻痺、機能低下 5~10回

腕の痙縮 10回以上

脊髄損傷による麻痺

下半身の機能低下や麻痺  5~10回

腕の機能低下や麻痺 10回以上

パーキンソン病

振戦や麻痺 5回

慢性疲労症候群

5回